title
homecompany datachinahistorycopyrightmail to info
sixsigmapidspcespqimiccm
tmqfdfmeatrizhoushinetc
     
 
houshin
 
     
 
houshin_1
 

 企業にとって,現状維持は退歩であり,成長し続けなければなりません企業体質を向上させることで,利益を拡大し,社会へも貢献できるのです.

 最近の企業は,目の前の成果にとらわれ過ぎているため,成果は出るものの,それが続かず,また特別活動をやらなければならなくなっています.大企業の多くが,このアリ地獄に落ち入っています.これでは,飛躍的成長は望めません.図で表すと,下記のようになります.アリ地獄から脱却するには,しくみやシステムの改善,改革,すなわち企業体質の向上が必要です.

current

 現状を打破し,レベルアップするために,中長期の戦略が必要です.中長期戦略とは,中長期方針の設定と,中長期を見越した年度方針の設定と展開,管理が必要です.展開する時には,整合のとれた管理項目の設定が重要です.

  改善,改革の対象は,しくみやシステムにすることで,成果が継続し,年々企業体質が向上するのです.企業体質が向上してる状態は,下図のようになります.

kaizen

 
bottom

space

houshin_2
 

 方針管理は,日本の企業は,1970年頃からずっとやり続けているものですが,真に企業の身となり肉となる形で実施できている企業は少ないです.

 当社の方針管理を導入すれば,下記のような状態が実現できます.

  • 上下,左右の仕事の重複や抜けがなくなる
  • 重点管理すべき事項が明確になる
  • トップからボトムまでのコミュニケーションが良くなる
  • 責任,権限の明確化と大幅な委譲ができる(部下の育成)
  • 管理のセンス(プロセス評価の重要性)が向上する
  • 全員参加,全部門参加の活動が実現する(全社ベクトルの統合)
  • 精神論でなく具体的方策での活動が実現する

  これらが,当たり前の状態として実現できます.

 
bottom

space

moreinfo
 

 Six Sigmaにも方針管理は含まれていますが,日本流のやり方でも十分に将来の発展はありえます.

 お困りな点,疑問などありましたら,お気軽にご連絡ください.

 
bottom
 
     
 

| Webmasterへのメール |

Copyright© ITEQ International LTD. All Rights Reserved.
当Webサイトをご利用のお客様は,「著作権について」にご同意頂いたものとみなされます.

get acro